Sさんの行方とギターの話を徒然に

ホワイトブルースっていいなといつ聞いていても思います。
フレーズといい、ブルースロックの流れから来ているギタリストが弾いているので、それなりに効かせるのも、ロックっぽいブルースですよね。
黒人ブルースって、かなりリズム感がすごいと聞いた事があります。
とある学校の先生によりますと、簡単に弾いているようで。物凄いリズム感を持っているとの事らしいです。
へーっと思った話でした。

それと同時に、自分もギターを弾くのですが、アラフォー世代にあるグランジを通ったギタリストなので、つまり、カートコバーンってちょっと古いですかね、あんな感じの崩れたギターを弾く癖があり、あれをリズム感になっている所があるのですね。
なので、リズム感だけはないと、よく音楽好きに言われます。

それはそれで、あんまり語っても仕方のない話ではありますが、ふと思いつくままに話しているのですが、役回りの一人Sさんはこの頃どこへ行ったのだろうという話になりました。
Sさんは相当厳しかった分、責任感も強かったという、なんというか、超厳しい部長のようなタイプで、あの人といると、生きるか死ぬかというくらい怖かったのですが、最近見なくなりましたね。何も情報は流れませんね。http://www.primaaussies.com/

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする